ブログ2ヶ月ほど放置してました。
いろいろ忙しかったり、忙しくなかったりしてたのです。
ぴくぴく3D写真ブログは順調に更新してまして、
最近はそっちが滞ってきたかも。
ま、それはともかく、
9月にFUJIからW1の後継機、FinePix RWAL W3が9月に発売になってました。
http://fujifilm.jp/personal/3d/camera/finepix_real3dw3/
お店で手に持っていじってみた感じですと、W1との大きな違いはHD動画が撮れる、という事ぐらいかなあ。
W1に比べたら、指が入りにくいデザインになってそうなのと、「指がかり警告機能」があるのもいいですね。
でも他はあまり変わらん気がしますねえ。
僕としては、高感度時のノイズがもっと少なくなってほしいのだけど、どうもあまり変わらないような。
それと、アドバンスド3Dモードの時に露出がオートのみになってしまうのも相変わらずですね。
接写のSDをよくやるけれど、ISO800じゃなくていいのに〜こんなにノイズない方がいいのに〜、という写真になってしまう。
動画撮影時に露出オートになってしまうのも変わらないようで。
だからHD動画が撮れるとは言っても、ちょっと暗くなるとノイズが発生するんだろうなあ。
なので、すでにW1を持ってる僕としてはあまりそそらないんだけど、ちょっと安いんだよね、これ。
アマゾンで4万3千円。
W1を買ったときたしか5万円弱ぐらいだったから、最初からこの値段はいいですね。
W1に至ってはもう、3万6千円ですよ。
もっとも、高級路線じゃないから、それくらいの値段にしないと売れないかな。
安いのが市場に出て来てますから。
http://www.lets-co.jp/3dhp/3dsunday/
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