2022年1月12日水曜日

NFTアート販売、openseaでもやってみる 記述1

FoundationでNFTアートを売り始めたと、以前にこのブログで書きましたが(2021.10.31の記述)、openseaでも始めてみました。ちなみにFoundationには現時点で7作品アップしてますが、まだいっこも売れてねーぜ!

openseaだとGas料金かからないやりかたがあるそうで、おお、そうなのか、お気楽に数いっぱいアップしてやっと売れるかどうかな気がするから、その方がいいよ。
Gas料金かからないと言えば、10.31の記述で紹介したツイートにもあったRarible.comもやろうとしたんだけど、いざ登録しようとしたら使えるお財布アプリ一覧にMetaMaskがなかったからやめました。ヘルプページにはMetaMaskなど代表的なウォレットアプリがあれば簡単にできますって書いてあったんだけどね。何かが変更されたけどヘルプを書き換えてなかったのかな。

ヘルプページ重要なんすよ! こちとら翻訳ソフト頼みなので、正確で具体的で分かりやすい説明がいいですね。サイトのシステムもシンプルじゃないと本当わかりにくい。
今にして思えばFoundationはヘルプが充実してて分かりやすかった。
Raribleはちょっとスラングめいた言葉もあって、それでもまあやってみっかという気になったんだけど、ヘルプと実際が違うのは困りますね。

そしてopenseaは?
https://opensea.io/
ヘルプ普通なのかも知れないけど、Foundationほど分かりやすくないし、そもそもシステムがちょっと複雑というか、いやたぶん複雑ではないんだろうけど、何をどうしてどう見せる、というのがわかりにくい、いやわかりにくくないんだろうけど、そんなの学習しようとするのがそもそも面倒臭い。

それでも始めてみた。
https://opensea.io/assets/0x495f947276749ce646f68ac8c248420045cb7b5e/46677297122039031221449977847173365421667821442589389250428357129609341304833/

作品をアップロードする時にブロックチェーンを選択する段があって、そこでEthereumかPolygonかを選べるんだけど、えーと、よくわかんないからEthereum、でこれがアップロード終わってNTFになってもGas料金かからないんだけど、販売リストに入れる時にGas料金かかるようで、えーそれじゃあopenseaにした意味ないからリストに入れない、(でもオファーを受ける事はできるみたい) というのが最初にアップした白猫3D-Gif。

次はブロックチェーンにPolygonを選択。Gas料金を払わずに販売リストに載せられました。
どう違うの?Polygonにしたからって、後でどんな不利益があるの?わかんね!
とりあえず、Ethereumだと「オークション販売」と「定価販売」ができるけど、Polygonだと「定価販売」しかできないような、そんな違いがあるような。

openseaアップロード二作目 ネコバイバイ
https://opensea.io/assets/matic/0x2953399124f0cbb46d2cbacd8a89cf0599974963/46677297122039031221449977847173365421667821442589389250428357129609341304837/

同じ作品を複数作れるってから、5個作りました。そうだよね、コピーできないたったひとつのデジタル作品がNTFだって言われても、いっぱい売りたい時もあるよね。

この2作品とも、過去にTwitterやインスタで、そしてこのブログでも(2021.5.29の記述)公開してます。
なのでまあ、より大きなサイズのGIFをアップロードしてNTFにしました。うちのローカルディスクにもっと大きな画像があるから、こんな事に意味があるのかどうかわかんないけど。

現時点でもっと多く作品をアップしてます。
https://opensea.io/yoshing_BT
それらについてはまた後で、記述2で書きます。


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