2019年2月21日木曜日

Nishika N8000にも最適、ハクバ シルバーレリーズ2

Nishika N8000やnimslo 3Dカメラでレリーズを使用した撮影をするにあたって、ピンの押し出しが短いレリーズだとうまくシャッターが作動しないのです。
何かのテスト撮影などするにあたって自撮りするにはレリーズが必要で、自撮りだから全長30cmとか短いレリーズではダメで、短くても1mは欲しい。エツミのブラックレリーズ(1m)を以前に買ったのだけれど、どうも押し出しが短い。押し出しが長いけど全長はもっと短いレリーズも持ってる。いや1mは欲しいんだって。
エツミのエアーレリーズ5mなんてのも持ってる。押し出しもまあ充分。でも5mは長過ぎて、準備も撤収も面倒臭い〜。
普通のレリーズは、全長が長いと押し出しが短いのはしょうがないのかな〜と思っていたら、ハクバ シルバーレリーズ2(1m)をお店で見かけて、これはよさそうだ!買ってみた。


押し出しはエツミ ブラックレリーズ1m(左)よりもちょっと長い!↓
このちょっとの違いが重要ですな!
Nishika N8000でバシバシ撮れまっせ。
nimsloでは、まだ使ってませんが、使えるでしょう。そもそもnimsloはあんまりレリーズ撮影には向いてないような気がする。以前にはやってたけど、なんだか壊れそうで。

エツミ ブラックレリーズだと、気合い入れてシャッター押したつもりが撮れなくて脱力する、なんて事がありましたが、これはいけますね。いいですね。
よく、レリーズは押し出しの長さの調節ができる、という記述もあるけれど、できないのもあるよ!

Light Blasterを使って自撮り!手に持ってるワイヤーが、ハクバ シルバーレリーズ2です。
ちなみにNishika N8000はf18まで絞れるので1mぐらいならピント合います。

ちなみに僕が持ってるレリーズで一番押し出しが長いのはUNのダブルレリーズです。


しかしカメラ1台なのにダブルレリーズはあんまりかっこよくないので、1m以上で押し出しが長いレリーズが欲しかったのです。



エツミのエアーレリーズ
全長5mなのでたまに便利!

UNのダブルレリーズはもうアマゾンで扱ってないのかな?検索してもみつからなかった。
ニコンのダブルレリーズがありました。押し出しの長さについてはわかりません。

2019年2月4日月曜日

西新宿で人物撮影

1月初旬に西新宿でモデル撮影をしました。インスタで知り合った、@tokyosugartownさんです。撮影者としてもオーストリアからrevologフィルムを個人輸入して使用してるツワモノです。
モデル撮影、オレそんな得意じゃないんですけどまあ、やってみましょ!というのと、思い付いたけど一人じゃうまくテストできない技法をやってみたくて。

メインのカメラはNishika N8000
↑これは適当に撮ったらなんだかうまく繋がったような。。

NishikaN8000のレンズ四つの幅が75mmなので、ワンテイクごとにカメラを75mm動かしたのがこちら↓
3テイク撮って、まずは真ん中テイクの人物を基準にしてみたのだけれど、思いのほか効果があまりないような気がしますね。
75mmづつ動かしている効果を、見る人が見れば分かるけど、普通に流して見るとわかんないかも。

基準点をもっと奥にしてみた。
なんかダイナミックになったぞ!

組写真GIFでうまくいったのはこれくらい。他にも適当に撮ったのだけれど、うまく組み合わせできなかったり。
自分のインスタアカウントにある程度アップしてます。

Flickrにアップするのやめるとなると、イベント写真をフォルダ的に表示できるサイトを他に調達しなきゃなりませんねえ。Googleフォトかなあ。

僕が持って行った3眼カメラPHOTON 3D 888で@tokyosugartownさんに撮ってもらいました。revolog textuerで!
 




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今回使用した普通のフィルム
フジカラー100記録用


フジカラーC200



2018年12月26日水曜日

Flickrどしよかな

10年ぐらい前にFlickrに写真アップロードを始めて、一時期有料会員になったんだけど、更新がよくわかんなくて無料会員になって(有料のまま更新したつもりだったんだけど、更新されてなくて無料会員になってしまった。でもまあいいかって。日本語対応してないからそういう事もあるよね)現在に至る。最近はめっきりアップロードしなくなりましたなあ。昔はせっせとFlickrに立体写真をアップロードしてたのに。
で、FlickrがSmugMugに買収されたのは1年ぐらい前かな、大きな変化はなかったんだけど、来年1月から無料会員は写真1000点までに制限されるらしい。今までは点数ではなくデータ量1TBまででした。1TBならまだまだ余裕だったんだけど、1000点となるともう超えてるよたしか。で、このままだと古いのから削除されるらしい。

しかし写真アップロード無制限の有料会員は、年間49.99ドル。
写真アップロード無制限ならもう既にアマゾンプライムに年間3900円払ってるからね。
Flickrの有料会員は動画も2Kサイズ10分までならアップロード無制限らしい。でもそれっておそらくFlickrで圧縮するだろうから、バックアップデータ置き場にはならないでしょう。

アマゾンプライムはデータ置き場には適していても、発表する場にはなりにくくて、それならFlickrをうまく使って、と思わないでもないけど、そもそもGIFの表示に対応してないので、むしろ今まではよくFlickrやってたもんだ、いや最近はあまりやってないんだってば。
今後Flickrが写真をどう管理するシステムになるのか分からないけれど、今までは、発表にはいいけど管理はいまいちで、昔の自分の写真から目当ての写真を検索するのが厄介だった。
すべてのイベントにアルバム作ってられないし、作ったとしたらアルバムが無数にできちゃうし、イベントとしてくくれないような写真もいっぱいあるし、いちいち将来の検索に役立ちそうなタグを入れるのも面倒だし、ただアップロードして、アルバムで探せない古い写真はスクロールして探す、そんな状況。だからFlickrで古い写真を探すことをあまりやってない。
なのでまあ、1000点以前の古いのは消えちゃってもいいかな。写真データのバックアップはアマゾンプライムで着々とやってるから。

なあんて思っていたのだが、そうそう、たべものステレオ写真館というブログもやってて、そこで表示される写真がFlickrデータの直貼付けなのだ。うーん、ブログの写真も消えてしまう。そうだ、このyoshing blogにもあるぞ、Flickrデータの直貼付け。少なくないかも。どーしよ。でもそのために年間50ドルも払ってられんしな。
やっぱりFlickrは無料のままで、たべものステレオ写真館は少しづつデータを入れ替えよう。
このブログの画像は…いいやもう。

とりあえず、GIFじゃない立体写真や普通の2D写真の発表の場にしましょうかしら。あんまり活用しない予感がするような。
Flickrの今後のファイル管理方法やインターフェイスを見て決めましょうかねえ。
うーん、過去写真が消えるのか。いいんだけど、うーん。

Flickrの僕のフォトストリーム
https://www.flickr.com/photos/parallel_yoshing/
ほうら、5759枚もアップしてる〜

2018年12月6日木曜日

motorola g6がやってきた

スマホ買い替えました。以前のはFREETELのPriori3ってやつです。2年半使ってました。
FREETELが通信サービスやめて、端末の製造もやめて(ブランドは一応残ってる)、そういったFREETELの事業がどうあれ、Priori3にはそれなりに不満もありまして、内蔵ストレージが8GBしかないのがよろしくなかったですね。他は自分的にはまあいいかという感じだったんだけど。
更に、なぜか最近WiFiとBluetoothが繋がらなつなって、めんどくせー買い換えよう、2年縛り等ないので、いつでも買い替えできるのだ。
野田に引っ越してからニフティのアカウント保持のために毎月250円払ってるので、スマホもニフティにすれば、アカウント保持のためのお金は払わなくて済みますね。
ニフティモバイル「ニフモ」と契約して、端末もニフモで買いました。
FREETELの通信事業は楽天モバイルが継いでいるのですが、そっちは解約しました。
えーと、ニフモ3GBコースだと、一日にやりとりできるデータ量が650MBまで…つまんない決まりがありますなあ。FREETELにはそんなのなかったぞ。たぶん。
余ったデータ量を翌月に繰り越せるのがいいですね。余るかな。
端末はmotorola g6です。28000円もした!
丸にMのロゴマークが好きな人にはたまらんらしい。手帳型のケースもアマゾンで買いました。

わーい内蔵32GBだー!普通ですか?
g6plusっていう、もっと高スペックなのもあるようだけど、ゲームとかやんないし、俺はこれで充分かな。
今までのが2年半前の格安スマホだったので、その差歴然、サクサク感ありありですねー。

画面5.7インチって実物見たらでかいなやばいなって思ったけど、慣れればまあ普通に持ち歩いて使えそうですね。
この画面サイズだと、フリック入力のキーボード部分はもう少し狭い方が使いやすいと思うけど、そんなことない?右手親指で入力するなら右下に詰めて、余った部分(その左側)に別のコマンドを割り当てるとか。普通に入力してて右手親指根本のふっくらした箇所で、押さなくてもいいボタンを押しちゃうんだよね。

プリインストールされてるソフトはFREETELの方が使いやすかったですね。ファイルマネージャーも、画像のビューワ&編集ソフトも、サウンド再生ソフトも。画像やサウンドはGoogleアプリ頼みで、それがそんなに悪いとは言わないけど、Googleってたまに面倒臭い。

g6のフロントカメラはレンズがふたつありますね。レンズとセンサーのスペックが違うので、普通にステレオ写真は撮れなくて、ええと、デプス情報を利用してポートレートモードで背景がぼやける…なにそのつまんねー利用法!
デプスマップを生成するアプリとかないの?ないの?やれやれ、これに関してはiPhone軍団の方が進んでるぞ。いや俺はMacユーザーなのでiPhoneでもいいんだけど、値段がね。

カメラアプリは入ってるんだけど、最初になんやかや設定を求められて、よくわかんなくてスルーしたらそれっきりで、うーん、せっかくデュアルレンズカメラを持ってても普通の写真を普通に撮るだけだなあ。

USBにぶっ刺す(おっとこれがUSB-Cか!次々新しい規格出しやがって、めんどくせー、でも向きが反対でも挿せるのはいいね)SDカードリーダーを買いました。Macとのデータのやりとりで、普通につなぐとMac側でアプリを立ち上げなきゃなんなくて、それも面倒で。SDカードを介すのも面倒だけど、カードリーダーはいろいろ便利に使えるかな、と。
マイクロUSBとUSB-Cの変換アダプターも4個セットで安いのを買いました。

バッテリー自分で交換できないのね。できない事はないんだろうけど、裏蓋が簡単に開くようにはできていない。普通そうなの?iPhoneだけじゃないの?
2年かそれ以上は使いたいから、バッテリー交換ぐらい自分で安上がりにやりたいですね。3000mAなら多少劣化した2年後でも普通に使えるかな、関係ないかな。

FREETELのPriori3(楽天モバイル)とmotorola g6(ニフモ)の二台持ちの時期が2週間ぐらいあったので、どっちがインターネット接続速度が速いか、スピードサイトで比べてみた。どっちもNTT回線を間借りしてるから同じで当たり前なんだけど、違ってたら面白いかなと。
端末やOSの古い新しいがあるから、接続スピードの違いあるかなーと思ったけどあんまり変わらなかった。多少はどっちが速いとか数字が出るけど、大きな違いではないし、逆になったりすることもあるし、有意な差はありませんでした。




2018年11月27日火曜日

たまに予期せぬ重ね撮りするバルブ専用nimslo 3Dカメラ

僕のバルブ専用nimslo 3Dカメラは(壊れてシャッターボタンでシャッタ動かなくなったから、手動でシャッター動かす、1/30秒とか速くは動かせないからスローシャッターになってしまう、というだけの事です)フィルムを巻いてシャッターボタンを押して、シャッターのロックが解除されてからやっと手動でシャッターを動かせるので、ぼんやりしてると、あれ?解除されてるけどこれはもう撮ったんだっけ?まだ撮ってないんだっけ?わからなくなってしまう。

Holgaとか一部のトイカメラもそんなんだよね。
で、定番の予期せぬ重ね撮りがたまに発生します。

このブログ、nimslo 3Dでバルブ撮影に関連する記述
https://yhmv.blogspot.com/2016/06/nimslo-3drf603.html

今回はなんか、偶然かっちょいいのになったような。
ブラジルUFO in クラブソニックいわき ベーシストのアマノ君。

GIF化
この日ブラジルUFOを撮った最後のテイクで、数日後にまったく違うもの、イルミネーションを撮ったのだけれど、数日間でちょっとフィルムがずれているようですね。重なっているけれど、境目がちょっと違う。鞄の中で揺られたりするからかな。
予期せぬ重ね撮りと書きましたが、ちょっと予期もしてました。
シャッターのロックが解除されてるけど、これは「撮ったけど巻いてない」のか「ロック解除しただけで撮ってない」のか、どっちだろうと思った。
おそらく前者だろう、その場合重ね撮りになってしまう。それも面白いかも。
後者の場合は、巻いてしまったらワンテイクフィルムが無駄になる、、だから、巻かないで撮った方が無駄にはならないけど、ブラジルUFO最後のテイクが露出オーバーになるかも知れない。 ええい、巻かないでこのまま撮ってしまえ!

使用フィルム
フジカラー記録用100

2018年11月9日金曜日

Lomochrome Purple XR filmを補正なしでスキャンしたら紫だった

一ヶ月ぐらい前にLomographyのリアル店舗でフィルムを何本か買いました。なんかLomochrome Purple XRがいっぱいあったので1本買ってみました。以前にも使った事があります。
このブログ2016年12月31日の記述
https://yhmv.blogspot.com/2016/12/lomochrome-purple.html
その時にも、場合によってはあまり紫じゃない、というような事を書いたけれど、そうなんだよねー、でもLomographyのサイトのサンプル写真とかいい雰囲気だし、
https://shop.lomography.com/jp/lomochrome-purple-film-35mm-5pack
ライブハウスとか光量の問題かなー、とりあえず、スキャンする時にドライバソフトの設定でホームモードにしてるけど、プロフェッショナルモードでやってみっぺか。

スキャナはエプソンのGT-F730、ドライバソフトはEPSON Scan。
細かく補正できる(あるいはまったく補正しない)「プロフェッショナルモード」があるのは知ってたけど、たまに使ってたけど、 あまり使ってなかった。ちょっと面倒なのと、プレビューが正確じゃないような気がしたので。それでお手軽な「ホームモード」(必ず自動補正される)のお手軽補正を多用していたのだけれど、今回はちょっとプロフェッショナルモードで色の補正しないでスキャンしてみよう。どういう紫になるか。

こちらホームモードの自動補正。 ブラジルUFOいわき公演にて。昼間の屋外、nimslo 3Dカメラ。
うむむ、緑色ですなあ。
これをプロフェッショナルモードで色ごとに補正しない設定にすると
おっと立派に紫色!明度コントラストは少し補正してます。
そうか、 やっぱりそうなのか、ミョーな色のフィルムは自動補正しない方がいいのね。なんとなくそうなのかもと思っていたけど、面倒臭くて自動補正してた。

GIF化!
おしゃれ眼鏡で鋭い眼光を放つのはブラジルUFOベーシストのアマノ天!

ちなみにLomochrome Purple XRフィルムは2019エディションが発売待機状態で、今なら早期注文で3割引らしいのだ。でもなんかうちのwebブラウザではカートに入っても注文できないんだよなー。ムカツク!過去にいろいろLomoのwebショップで買ってるんだどなあ。
ちなみに、一ヶ月ほど前にリアル店舗で買ったのは、いっぱい在庫があったし、値段も割引になってないから、古いエディションだと思う。



アマゾンでlomochromeを検索。120フィルムで、しかもすげー値段高いのしかない。アホか!こういうのって、何か事情があって商品を並べてるだけで、売る気ないんだろうなあ。

2018年10月28日日曜日

KONO! ROTWILD film 撮ってみた

KONO!ブランドのフィルムを買ってみました。
ヨーロッパのフィルムメーカーです。メーカー名もKONOなのかな、よくわかんない。
ミョーなフィルムを製造販売してます。
https://reanimatedfilm.com/

日本の販売店から通販で買いました。
KONO! ROTWILD
なにやら赤っぽい写真になるらしい。
https://reanimatedfilm.com/products/rotwild-400-35mm-effect-film-1-pack?variant=41210024138
公式?の販売サイトでは売り切れでしたが、日本の代理店ヨシオカでは売ってました。
https://photoyoshioka.shop-pro.jp/
セール価格だったので、日本でも在庫あんまりないのかも。

赤っぽく写るフィルムというとLomography Redscale XRがありますが、あれも公式には在庫ないんだよなあ。こないだショップで売ってたから買ったけど。
このブログLomography Redscale XRの記述 2017.8.15
https://yhmv.blogspot.com/2017/08/lomography-redscale-xr.html




じゃあちょっとLomography Redscale XRとKONO! ROTWILDを比較してみようかな、と近い条件下で撮ってみたのだが…
カメラKalimar 3D WizardでLomography Redscale XR
同じカメラ、同じ露出でKONO! ROTWILD
全然違うじゃん!いや、フィルムの感度が違うから、露出が同じでも写るグラデーションが違ってしまうのだと思う。適正露出じゃないとグラデーションにならないような。露出オートのnimslo 3Dの方がテストに適していたか?でも高いフィルムだからテイク数多く撮りたいんだ。KONO! ROTWILDは24枚撮りフィルムなのでnimsloだと12テイク。Kalimar 3D Wizardだと16テイク撮れるはずだから。
ちなみにスキャナーが自動補正してます。PCソフトで自分でもちょっと補正してます。
Lomography Redscale XRは感度50-200で、KONO! ROTWILDは100-400
そんなに大きな違いはないけどね。ていうかこの数字をあてにしていいのかどうかよくわかんない。屋外で曇天だったけど、その時によって光の具合も違ったし。
ていうか、ていうか、 KONO! ROTWILDの紫色はなんだ?たぶんこれは、フィルムケース内で巻かれている状態で感光していたのではないかと。だってねえ、スタートの方が強くて、一定区間で繰り返して、段々弱くなっていく「光漏れ?」効果。
 余分な感光だとして、それがないとしたら、上のサンプルでは右のフレームが正常な写り方になるのではないかと。
Lomography Redscaleとだいぶ違いますね。ただ、webのいろいろなLomography Redscale写真を見ると、こんなに赤々してないのもあるから、やはり露出が充分であれば、KONO! ROTWILDと同じような写真が撮れるのではないかなあ。

流山市の総合運動公園にて
トーテムポールがいっぱいあった

やっぱりこの「光漏れ」ない方がいいな…

流山市 野々下水辺公園にて
チープなレンズと微力なストロボと嘘っぽい色で、ツクリモノのようになって面白いかも。

そしてKONO! ROTWILDはパッケージに24expと書いてあったのでKalimar 3D Wizardで16テイクかと思ったら、21テイク撮れましたね。最初と最後が半端になってしまったので、普通に19か20テイク撮れそうな。24expってのも適当なのかな。27枚撮りぐらいかな。