niftyの動画アップロード&閲覧サービス「niftyビデオ共有」が6月30日でサービスを終了するそうです。
http://video.nifty.com/cs/catalog/video_information/1.htm#information110412380770
オプションでアップロード時にクリエイティブ・コモンズのライセンス宣言をする機能があって、映像文化の一端を担えるか…でもなかったようです。僕もアカウントをふたつ持ってるけど、最近はめっきりログインしてないなあ。
HDビデオに対応してればよかったんだけど、まあサーバー運営の問題などあるでしょうからね。
1年以上前から、コメント受付停止など、だいぶかげりが見えてましたから。
ヤフービデオもなくなって、日本ではYouTubeとニコニコ動画が生き残り組となりました。
大多数の人にとってはむしろそれでいいんだろうけど、僕みたいに過去のブログにniftyビデオ共有の動画を表示してる者は、いちいち書き換えるのが面倒だ〜。6/30以降表示されなくなるけど、もういいかな、今のままで。
YouTubeにアップしてなくて、niftyビデオ共有だけにアップしてるコンテンツもあるのですよ。
まあいいか、どうしようか。
2011年6月3日金曜日
2009年7月7日火曜日
移動インターバル撮影 有楽町 moving interval shooting yurakuchou
2008年7月6日に撮ったものです。
1年前じゃん。
音楽はDJ Rkodの"The Incredible Joyfulness of Sentience (Vocal Version)"
http://ccmixter.org/files/DJ_Rkod/14367よりダウンロードしました。
銀座ホコ天時のアップルストア前と、有楽町駅前のガード下と、マリオンから有楽町駅に行く再開発されてきれいになっちゃった通り。
撮ったのは1年前だけど、ブレ補正して音楽つけてエフェクトかけたのは最近です。
しかしなんかこれ、niftyビデオ共有にアップしたビデオだけれど、音と映像がズレる時がありますね。
ヤフービデオキャストはサービスやめちゃうし、NTT系ClipLifeも仕切り直しみたいだし、頑張ってほしいんですけどねniftyビデオ共有。
と言いつつ、アカウントふたつも持っていながら、あまりアップロードしていない。。
1年前じゃん。
音楽はDJ Rkodの"The Incredible Joyfulness of Sentience (Vocal Version)"
http://ccmixter.org/files/DJ_Rkod/14367よりダウンロードしました。
銀座ホコ天時のアップルストア前と、有楽町駅前のガード下と、マリオンから有楽町駅に行く再開発されてきれいになっちゃった通り。
撮ったのは1年前だけど、ブレ補正して音楽つけてエフェクトかけたのは最近です。
しかしなんかこれ、niftyビデオ共有にアップしたビデオだけれど、音と映像がズレる時がありますね。
ヤフービデオキャストはサービスやめちゃうし、NTT系ClipLifeも仕切り直しみたいだし、頑張ってほしいんですけどねniftyビデオ共有。
と言いつつ、アカウントふたつも持っていながら、あまりアップロードしていない。。
2009年4月26日日曜日
FU "JESUS CHRIST" PVできました
昨年の秋から制作していて、このブログでも少し書いていた、FUのPV "JESUS CHRIST"がやっとこさできました。
2006年にFUのプロモDivineを撮ってますが、それと比べていい出来になってるかというと、なんか微妙な気もする…。
この曲調、この照明だから、もっときっちり絵作りすべきだったんだなあ。
しかし、短い準備期間、撮影時間でどんなものができるか、っていうのが個人的な課題だったから、スタイルが甘いのは仕方がない部分もあるのだけれど。
(それで完成までなんでこんなに時間がかかったのか、というのはまた紆余曲折な話でして)
撮っててわかりにくいんだよなあ。どれくらいの明るさの映像になってるか、っていうのが。
波形モニターとか持ってないからね。ゼブラパターンから読み取れるようにならないと。
FUのwebサイト
http://www.mfu.be/
2006年にFUのプロモDivineを撮ってますが、それと比べていい出来になってるかというと、なんか微妙な気もする…。
この曲調、この照明だから、もっときっちり絵作りすべきだったんだなあ。
しかし、短い準備期間、撮影時間でどんなものができるか、っていうのが個人的な課題だったから、スタイルが甘いのは仕方がない部分もあるのだけれど。
(それで完成までなんでこんなに時間がかかったのか、というのはまた紆余曲折な話でして)
撮っててわかりにくいんだよなあ。どれくらいの明るさの映像になってるか、っていうのが。
波形モニターとか持ってないからね。ゼブラパターンから読み取れるようにならないと。
FUのwebサイト
http://www.mfu.be/
2009年2月24日火曜日
移動インターバル撮影 上野公園 moving interval shooting uenopark
2月15日に上野公園に友人にきてもらって撮影した移動インターバルの新作です。
演技をしてもらって撮影する試作品ですね。
ううん、服の色がもっと明るいといいですね。
行き当たりばったりで適当に動いてもらったけれど、もっと計画的にやるとパフォーマンスとしておもしろい映像になりそうだ。
やや中途半端な出来なので、ポッドキャスト配信するかどうか未定。
演技をしてもらって撮影する試作品ですね。
ううん、服の色がもっと明るいといいですね。
行き当たりばったりで適当に動いてもらったけれど、もっと計画的にやるとパフォーマンスとしておもしろい映像になりそうだ。
やや中途半端な出来なので、ポッドキャスト配信するかどうか未定。
2009年1月23日金曜日
移動インターバル撮影 西新井大師 moving interval shooting. nishiaraidaishi
1月10日の土曜日に西新井大師に行って、インターバル撮影をしました。
10日でも人はいっぱいいましたね〜。あまり多いので、参道での撮影はあきらめました。
あんまり人がいても、画面の変化が激しすぎて、かえって面白くないから。
夕方になって人が減ってきたところで、参道に向かうショットを撮影。
しかし寒くて寒くて、ずっと素手を外に出してカメラを持ってるから、かじかみましたねえ。
しかも自転車で帰らなきゃならなくて、つらかった〜。
カメラはエプソンCP-920Z。
撮影したものから2テイク選んで、編集。
音楽はLanzeroteの"Tiny sliver of time"
http://ccmixter.org/files/Lanzerote/14440
よりダウンロードしました。
同じビデオのYouTube
http://www.youtube.com/watch?v=Dv1LNb9P5hM
YouTubeのがやや横長に潰れているのは、…なんとなくそうしてみたのです。
Corel Painterで1フレームづつブレ補正作業しました。
これが面倒なんだが、やるとやらないとじゃ全然違う。
最近このブレ補正作業が僕の中でスタンダードになっているけれど、面倒なだけに、撮影時の絵作りが今までより重要になってるかも。
ところで上に表示されてるniftyビデオ共有のムービー、最初にアップしたものはなんだかスピードが変で、どうもリズムが一定じゃないみたいで、聴いてて気持ち悪かった。
それは16.5MBのh264圧縮QuickTimeムービーをアップしたもので、niftyビデオ共有がmp4に変換したファイルがヘンなのですね。
最近niftyビデオ共有はFLVではなくh264のmp4にビデオを変換するようになって「動きの激しい映像などがより高画質に」ってそれは結構なんですが、それがいけない訳ではないのだろうけれど、なんだかヘンだったのですね。
そのmp4ファイルは12.6MBだから、16.5MBを変換してというのはちょっと余裕がなかったのかも知れない…かな。
41MBのwmvファイルを作って、もういちどアップしたら、普通に一定のリズムで再生されるファイルができました。
ちなみにその新しい方のmp4ファイルは15.1MBです。この違いはなぜでてくるのかな。
古いヘンなビデオは削除してしまいました。
10日でも人はいっぱいいましたね〜。あまり多いので、参道での撮影はあきらめました。
あんまり人がいても、画面の変化が激しすぎて、かえって面白くないから。
夕方になって人が減ってきたところで、参道に向かうショットを撮影。
しかし寒くて寒くて、ずっと素手を外に出してカメラを持ってるから、かじかみましたねえ。
しかも自転車で帰らなきゃならなくて、つらかった〜。
カメラはエプソンCP-920Z。
撮影したものから2テイク選んで、編集。
音楽はLanzeroteの"Tiny sliver of time"
http://ccmixter.org/files/Lanzerote/14440
よりダウンロードしました。
同じビデオのYouTube
http://www.youtube.com/watch?v=Dv1LNb9P5hM
YouTubeのがやや横長に潰れているのは、…なんとなくそうしてみたのです。
Corel Painterで1フレームづつブレ補正作業しました。
これが面倒なんだが、やるとやらないとじゃ全然違う。
最近このブレ補正作業が僕の中でスタンダードになっているけれど、面倒なだけに、撮影時の絵作りが今までより重要になってるかも。
ところで上に表示されてるniftyビデオ共有のムービー、最初にアップしたものはなんだかスピードが変で、どうもリズムが一定じゃないみたいで、聴いてて気持ち悪かった。
それは16.5MBのh264圧縮QuickTimeムービーをアップしたもので、niftyビデオ共有がmp4に変換したファイルがヘンなのですね。
最近niftyビデオ共有はFLVではなくh264のmp4にビデオを変換するようになって「動きの激しい映像などがより高画質に」ってそれは結構なんですが、それがいけない訳ではないのだろうけれど、なんだかヘンだったのですね。
そのmp4ファイルは12.6MBだから、16.5MBを変換してというのはちょっと余裕がなかったのかも知れない…かな。
41MBのwmvファイルを作って、もういちどアップしたら、普通に一定のリズムで再生されるファイルができました。
ちなみにその新しい方のmp4ファイルは15.1MBです。この違いはなぜでてくるのかな。
古いヘンなビデオは削除してしまいました。
2008年8月6日水曜日
CCMVコンテスト受賞しました
このブログ7月15日の記述と、7月18日の記述で書きましたが、クリエイティブ・コモンズ・ジャパンのミュージック・ビデオ・コンテストに応募しました。
http://creativecommons.jp/onkei2008/
クリエイティブ・コモンズ(以下CC)とは、映像とか音楽とか、自分で著作権を持っているメディアについて、より多くの人に使ってもらえるように、権利をうるさく主張しませんよ〜という意思を明示するシステム、そのシステムを円滑に運営して広めようとしている団体、だと思ってます。
その団体が主催のコンテストなので、CCライセンス宣言された素材をばんばん使いましょう、ということですね。
課題曲がいくつかあって、任意のものを選んでそれに映像を付けよう、というコンテストです。
作品部門と素材部門があって、それぞれ大賞と優秀賞があります。
作品部門は普通に作品を応募するのですね。
素材部門は、アップロードした映像にCCライセンス宣言をする事で素材として使ってもらい、よりよい素材、より多くの人に使われた素材に賞を与える、というものですね。
作品部門で応募したのは「別時間の旅行者たち skip travelers」です。
7月15日の投稿でも書きましたが、QuickTimeで見れる人はQuickTimeを見て欲しいです。
skip_travelers_360.mov
niftyビデオ共有のムービーも表示しますが、うちの環境ではいまいちスムーズに再生されにくいので。
うれしい事に、この作品が作品部門の優秀賞をもらいました。
もうひとつ、素材部門にも応募してまして、複数応募してたので、僕がアップロードした応募映像全般にたいして評価を受けました。
http://video.nifty.com/cs/catalog/video_metadata/mylst/srt_new/uid_0000001447/pgcnf_9/1.htm
雲映像のうち最近アップしたふたつと、移動インターバル撮影のいくつかで、これが大賞を受賞しました。
何がうれしいって、賞金をもらえる事ですね。
だって、これらの製作に入れ込んじゃって、7月はいつもの半分ぐらいしか仕事しなかったから、賞金もらえなかったらどうしよう、とか思ってたのです。ふうう、よかった〜。
僕の作品よりも、もっと完成度が高いものやインパクトのある作品もありましたが、他人の映像素材を使ってなかったので、おそらくこのコンテストにおいてはあまり高く評価されなかったのでしょう。
してみると僕の作品もかなりギリギリの評価かな。他の人の素材を使ってはいるけれど、さほど効果的とは言いきれないふしがありますから。
作品部門の大賞受賞作はHOTATEMELONさんの「Detonator (EXPLODE VERSION)」で、なるほどどっぷり多様な素材を使っています。
http://eyevio.jp/movie/138039
eyeVioはうちの環境では、やたらつっかえながら再生するので、まともに見れませんけど。
この作品も他の多くの作品もそうだけど、オリジナル以外だと素材部門に応募してる映像しか使ってないので、それしか使えないと思っていたのかな。CCライセンス宣言されてて、ライセンスにのっとった使い方であればどれを使ってもいいはずなのに。
その意味では、こうやってコンテストやったはいいけれど、まだまだ啓蒙が足りなかった、映像の海の中で溺れそうになりながら創作する、その面白さを広めるには至っていない、とも言えるのではないかと。
あるいは無数にある他の映像から選ぶのが面倒くさくて、素材部門に応募した素材からのみ使用したのかも。
それはそれでCCにとって、大きな、深刻な問題ですね。
いくら素材が増えたってどこに何があるのかわからないのでは、存在しないのと大差ないだろうから。
僕の場合はこのコンテストに参加する直前にnanoxのビデオ、GameBoysを製作していて、
http://jp.youtube.com/watch?v=02Q2xoB1tcA
その経験があったので、他人が撮ってCCライセンス宣言された映像を素材として使う楽しさを知っていたので、すんなり今回の製作にも入れました。
それに、GameBoys製作の時に、何千という画像のサムネイルを見て、おそらく100以上のビデオクリップを見て、よさげなやつ、今回使わなくても後で使うかも、というやつをダウンロードしておいたので、「別時間の旅行者たち」の製作の時に同じ事をしなくてもよかった。何千というサムネイルを見なくても済んだ。
でもこだわる人だったら、それくらい多くのビデオを見て、どの画像を使うか選びたいでしょう。
しかし今回のコンテストのためにそこまでやった人がどれほどいるだろうか。
実用的な検索システムがないと、素材をダウンロードして使う方も面倒だし、アップロードする方としても、使われる可能性がより少ない状況では気持ちがのりにくいですね。
http://creativecommons.jp/onkei2008/
クリエイティブ・コモンズ(以下CC)とは、映像とか音楽とか、自分で著作権を持っているメディアについて、より多くの人に使ってもらえるように、権利をうるさく主張しませんよ〜という意思を明示するシステム、そのシステムを円滑に運営して広めようとしている団体、だと思ってます。
その団体が主催のコンテストなので、CCライセンス宣言された素材をばんばん使いましょう、ということですね。
課題曲がいくつかあって、任意のものを選んでそれに映像を付けよう、というコンテストです。
作品部門と素材部門があって、それぞれ大賞と優秀賞があります。
作品部門は普通に作品を応募するのですね。
素材部門は、アップロードした映像にCCライセンス宣言をする事で素材として使ってもらい、よりよい素材、より多くの人に使われた素材に賞を与える、というものですね。
作品部門で応募したのは「別時間の旅行者たち skip travelers」です。
7月15日の投稿でも書きましたが、QuickTimeで見れる人はQuickTimeを見て欲しいです。
skip_travelers_360.mov
niftyビデオ共有のムービーも表示しますが、うちの環境ではいまいちスムーズに再生されにくいので。
うれしい事に、この作品が作品部門の優秀賞をもらいました。
もうひとつ、素材部門にも応募してまして、複数応募してたので、僕がアップロードした応募映像全般にたいして評価を受けました。
http://video.nifty.com/cs/catalog/video_metadata/mylst/srt_new/uid_0000001447/pgcnf_9/1.htm
雲映像のうち最近アップしたふたつと、移動インターバル撮影のいくつかで、これが大賞を受賞しました。
何がうれしいって、賞金をもらえる事ですね。
だって、これらの製作に入れ込んじゃって、7月はいつもの半分ぐらいしか仕事しなかったから、賞金もらえなかったらどうしよう、とか思ってたのです。ふうう、よかった〜。
僕の作品よりも、もっと完成度が高いものやインパクトのある作品もありましたが、他人の映像素材を使ってなかったので、おそらくこのコンテストにおいてはあまり高く評価されなかったのでしょう。
してみると僕の作品もかなりギリギリの評価かな。他の人の素材を使ってはいるけれど、さほど効果的とは言いきれないふしがありますから。
作品部門の大賞受賞作はHOTATEMELONさんの「Detonator (EXPLODE VERSION)」で、なるほどどっぷり多様な素材を使っています。
http://eyevio.jp/movie/138039
eyeVioはうちの環境では、やたらつっかえながら再生するので、まともに見れませんけど。
この作品も他の多くの作品もそうだけど、オリジナル以外だと素材部門に応募してる映像しか使ってないので、それしか使えないと思っていたのかな。CCライセンス宣言されてて、ライセンスにのっとった使い方であればどれを使ってもいいはずなのに。
その意味では、こうやってコンテストやったはいいけれど、まだまだ啓蒙が足りなかった、映像の海の中で溺れそうになりながら創作する、その面白さを広めるには至っていない、とも言えるのではないかと。
あるいは無数にある他の映像から選ぶのが面倒くさくて、素材部門に応募した素材からのみ使用したのかも。
それはそれでCCにとって、大きな、深刻な問題ですね。
いくら素材が増えたってどこに何があるのかわからないのでは、存在しないのと大差ないだろうから。
僕の場合はこのコンテストに参加する直前にnanoxのビデオ、GameBoysを製作していて、
http://jp.youtube.com/watch?v=02Q2xoB1tcA
その経験があったので、他人が撮ってCCライセンス宣言された映像を素材として使う楽しさを知っていたので、すんなり今回の製作にも入れました。
それに、GameBoys製作の時に、何千という画像のサムネイルを見て、おそらく100以上のビデオクリップを見て、よさげなやつ、今回使わなくても後で使うかも、というやつをダウンロードしておいたので、「別時間の旅行者たち」の製作の時に同じ事をしなくてもよかった。何千というサムネイルを見なくても済んだ。
でもこだわる人だったら、それくらい多くのビデオを見て、どの画像を使うか選びたいでしょう。
しかし今回のコンテストのためにそこまでやった人がどれほどいるだろうか。
実用的な検索システムがないと、素材をダウンロードして使う方も面倒だし、アップロードする方としても、使われる可能性がより少ない状況では気持ちがのりにくいですね。
2008年6月24日火曜日
移動インターバル撮影8
Moving interval shooting 8
6月20日に浅草の伝法院通りで撮影。
道の真ん中を進むのが映像的によろしいから最初はそうしていたけれど、けっこう車通るんですね。
道幅が広いからなんとか車をやりすごして、でもだんだん遠慮して左に寄ってます。
YouTubeにもアップしましたが
http://jp.youtube.com/watch?v=VxPkynolLkQ
niftyビデオ共有の方が美しいので、そちらを表示します。破滅的にコマ落ちするのが難点。
画像のどこかクリックするとniftyビデオ共有のページに行くので、そこからこのムービーをダウンロードできます。
うちの環境ではダウンロードして見た方がスムーズに再生されます。
音楽は†ino制作による"Amazing Grace (Uillian Drone)"
ccMixterのページからダウンロードしました。
http://ccmixter.org/files/tino/15393
ccMixterはクリエイティブ・コモンズにのっとった楽曲ダウンロードサイトで、
niftyビデオ共有には、ccMixterのおそらく新作RSSフィードあたりを表示してるページがあるのです。
http://video.nifty.com/cs/catalog/video_ccmixter/idx/1.htm
(このページで試聴できりゃ楽なんだがな…)
こういうところから楽曲を入手してビデオに加えてみましょうっていうおすすめですね。
そのおすすめに乗ってみよう、というのと、
クリエイティブ・コモンズ・ミュージック・ビデオコンテスト素材部門に応募するにあたってそのビデオは「表示・非営利・改変可」のカテゴリにしなきゃなんならない。
でもたとえば、いくらSoundtrackで作った曲だと言っても、あるものを並べるだけの作業だし、素材を「改変可」のライセンスを付けて配布する権利が僕にはない、と思う。
有料の素材であれば普通に考えると「改変・再配布可」で配布してもいいとは思えないから。Soundtrack素材の細かい書類(があったとして)を読んでないからよくわかんないけれど。
なのでまあ、素材部門に応募するにあたってサウンドなしで応募してたけれど、素材だからなくたっていいんだけれど、なんとなくさみしいので、最初から改変・再配布可で公開されてるサウンドを付けるならよかろうと。
いちおう、ccMixterのページにトラックバックも書いておいたけれど、英語だからよくわからんですなあ。
ところで、今回初めて気がついたけれど、niftyビデオ共有はビデオのサムネイル画像を任意の時点のものに決められるのですね。いいですね。
だからほら「人力車と伝法院通り」がばっちり。
道の真ん中を進むのが映像的によろしいから最初はそうしていたけれど、けっこう車通るんですね。
道幅が広いからなんとか車をやりすごして、でもだんだん遠慮して左に寄ってます。
YouTubeにもアップしましたが
http://jp.youtube.com/watch?v=VxPkynolLkQ
niftyビデオ共有の方が美しいので、そちらを表示します。破滅的にコマ落ちするのが難点。
画像のどこかクリックするとniftyビデオ共有のページに行くので、そこからこのムービーをダウンロードできます。
うちの環境ではダウンロードして見た方がスムーズに再生されます。
音楽は†ino制作による"Amazing Grace (Uillian Drone)"
ccMixterのページからダウンロードしました。
http://ccmixter.org/files/tino/15393
ccMixterはクリエイティブ・コモンズにのっとった楽曲ダウンロードサイトで、
niftyビデオ共有には、ccMixterのおそらく新作RSSフィードあたりを表示してるページがあるのです。
http://video.nifty.com/cs/catalog/video_ccmixter/idx/1.htm
(このページで試聴できりゃ楽なんだがな…)
こういうところから楽曲を入手してビデオに加えてみましょうっていうおすすめですね。
そのおすすめに乗ってみよう、というのと、
クリエイティブ・コモンズ・ミュージック・ビデオコンテスト素材部門に応募するにあたってそのビデオは「表示・非営利・改変可」のカテゴリにしなきゃなんならない。
でもたとえば、いくらSoundtrackで作った曲だと言っても、あるものを並べるだけの作業だし、素材を「改変可」のライセンスを付けて配布する権利が僕にはない、と思う。
有料の素材であれば普通に考えると「改変・再配布可」で配布してもいいとは思えないから。Soundtrack素材の細かい書類(があったとして)を読んでないからよくわかんないけれど。
なのでまあ、素材部門に応募するにあたってサウンドなしで応募してたけれど、素材だからなくたっていいんだけれど、なんとなくさみしいので、最初から改変・再配布可で公開されてるサウンドを付けるならよかろうと。
いちおう、ccMixterのページにトラックバックも書いておいたけれど、英語だからよくわからんですなあ。
ところで、今回初めて気がついたけれど、niftyビデオ共有はビデオのサムネイル画像を任意の時点のものに決められるのですね。いいですね。
だからほら「人力車と伝法院通り」がばっちり。
2008年6月16日月曜日
移動インターバル撮影6
Moving interval shooting 6
クリエイティブ・コモンズのミュージックビデオコンテスト素材部門応募もかねて、niftyビデオ共有に移動インターバル撮影の映像をアップしました。

移動インターバル撮影 080614銀座 (未加工)
で、これは素材として未加工のムービーをアップしたものです。
コンテスト応募のためには「改変可」でアップしなければならないので、いつもやってるように「完全オリジナルではない音楽」をつけてはならんのですな。
音楽をつけて、映像効果フィルターもつけた「加工品」も作ったのでアップロードしました。
YouTubeにもアップしたけれど、
http://jp.youtube.com/watch?v=LIxQRiI_Alg
せっかくだからniftyビデオ共有にアップしたものを表示します。
しかし、いつもながらniftyビデオ共有はカクカク度が激しいですな
画面のスタートボタン以外のところをクリックすると、niftyビデオ共有のページが表示されます。
そこでmpeg4のムービーをダウンロードできるので、そうして見てほしいですなあ。
一昨日、6月14日に銀座の歩行者天国で撮影しました。
以前からホコ天で移動インターバル撮影をしてみたいとは思ってました。
ほどよい加減の人口密度で、遠くまで見渡せていいですね。人物が前後に移動してるのがわかりやすいので。
しかし、みんな歩いてるだけで立ち止まったりしてないから、さほど面白くはないですねえ。
秋葉原の方がいいのかな。復活してほしいな。
移動インターバル撮影 080614銀座 (未加工)
で、これは素材として未加工のムービーをアップしたものです。
コンテスト応募のためには「改変可」でアップしなければならないので、いつもやってるように「完全オリジナルではない音楽」をつけてはならんのですな。
音楽をつけて、映像効果フィルターもつけた「加工品」も作ったのでアップロードしました。
YouTubeにもアップしたけれど、
http://jp.youtube.com/watch?v=LIxQRiI_Alg
せっかくだからniftyビデオ共有にアップしたものを表示します。
しかし、いつもながらniftyビデオ共有はカクカク度が激しいですな
画面のスタートボタン以外のところをクリックすると、niftyビデオ共有のページが表示されます。
そこでmpeg4のムービーをダウンロードできるので、そうして見てほしいですなあ。
一昨日、6月14日に銀座の歩行者天国で撮影しました。
以前からホコ天で移動インターバル撮影をしてみたいとは思ってました。
ほどよい加減の人口密度で、遠くまで見渡せていいですね。人物が前後に移動してるのがわかりやすいので。
しかし、みんな歩いてるだけで立ち止まったりしてないから、さほど面白くはないですねえ。
秋葉原の方がいいのかな。復活してほしいな。
2008年6月14日土曜日
nanoX "Game Boys" 記述2
前回の投稿 nanoX "Game Boys" 記述1 のつづき
本当に、作業に200時間もかかったのかな。
計ってたわけじゃないので、正確にはわかりませんが。
ヤフービデオキャストやniftyビデオ共有で映像を見て選ぶ時間も加えると、それくらいにはなるんじゃないかな。
レンダリングにやたら時間かかったし、レンダリングの結果に不満があってその待ち時間が無駄になる事がほとんどだし。
最初の逆三角形ワイプも、もっと別なオリジナルワイプにするつもりだったけれど、いろいろやって結局すべてボツ、なんの事はない、FinalCut付属のワイプになりました。あれで20時間は無駄にしたなあ。
たいてい、このブログでこういったオリジナルムービーを紹介する時はYouTubeより高画質なQuickTimeムービーを表示するのだけれど、今回は元映像が無料配信サイトのものだったりするので、あまり画質よくないのですね。
QuickTimeムービーの方が、そりゃちょっとはいいけれど、かえってショボさがつたわってしまうかも知れないので、YouTubeだけでもよいかと。
niftyビデオ共有にもアップロードしました。
mpegのムービーをダウンロードできる設定にしたので、ダウンロードして見るのがいちばんクリアでスムーズな気がするので、nanoXファンの方はそちらをどうぞ。
http://video.nifty.com/cs/catalog/video_metadata/catalog_080612094460_1.htm
ダウンロード可能にするにあたって、権利設定をクリエイティブ・コモンズの「表示・非営利・改変禁止」にしました。
niftyビデオ共有の説明によるとそれは、
だそうです。いちばん"心が狭い"設定になりますかな。
ダウンロード不可の設定にしてもいいのだけれど、ダウンロード&改変可のムービーを使って作ったものを、ダウンロード不可で公開するのはどうなのよ。
「表示・非営利・改変禁止」の場合、こういうムービーがあるよと人に紹介する以外にあまり使い道がないので、これならダウンロード可でもよかろうと。
それ以上に自由な公開レベルだと、どのようなレベルで公開するのかバンド側と意見調整しなければならず、それもめんどくさいし。
niftyビデオ共有には、ダウンロード可のビデオにはダウンロードボタンがあるのに、
ヤフービデオキャストだと、クリエイティブ・コモンズのライセンス設定がされてるのに(どうやって使っていいか設定されてるのに)、ダウンロードボタンらしきものが見当たらないのですね。
仕方がないので僕は、ビデオを利用するにあたって勝手にFLVをダウンロードしました。どこかにボタンがあるのかな。
ヤフービデオキャストにもアップロードしました。同じく「表示・非営利・改変禁止」にしてます。
でもみんな、どうやってダウンロードしてるんだろう。
アップロードしたとき、もとファイルは49MBのムービーだったのだけれど、ヤフービデオキャストでは出来上がったFLVは20MBになってるのですね。
320×240サイズ3分で20MBなら、投稿サイトにしてはクリアなムービーなのですが、重すぎるせいか動きがカクカクしすぎるのでそれは削除。
ヤフービデオキャストは「スムーズに再生されるけれど、画像はボケボケ」というのが僕の認識だったけれど、違うみたい。1年ぐらいアップロードしてなかったから変わったのかも。
20.1MBのムービーを作って、それをアップロードしたら15MBのFLVになりました。
してみると、ヤフービデオキャストではもとムービーのデータ量も生成FLVの画質とデータ量に影響する、比例する、という事なのかな。
YouTubeの場合は一定以上はデータ量増やしてもあまり変わらないと思うのですね。
ためしにやってみよう。YouTubeにアップしたのは49MBのファイルだったけれど、それとは別に20.1MBのファイルをアップしてみたら…「(エンコードに)失敗しました」そうです。むうん。過去の経験から、失敗するムービーは何度アップしても失敗するのであきらめます。まったく同じムービーデータじゃないと実験にならないので。
ひょっとしたらniftyビデオ共有も、もとムービーのデータ量でカクカク度が違うのかしら?
そう思ってこれも2つのファイルをアップしてみました。
結果はどちらも20.6MBのFLVが生成されて、カクカク度も同じみたい。
表にすると下のようになります。
ヤフービデオキャストではアップロードするムービーのデータ量でFLVの画質も調整できるようだけれど、カクカク度の問題があるので、多ければいいってもんじゃないですね。
今回のビデオのように「スピード感」が重要であればスムーズに再生される方がいいので、15MBのものがいいと思います。
これがそうです。
ちなみに使われてる静止画像はすべて素材集から使用しました。
マスクのイラストさえ市販されてる素材です。
されてた、かな。クリップカンパニーという舶来ものなんだけど、数年前にソフマップMac館で買ったのだけれど、処分品だったからもう売ってないかも。アメリカあたりでは売ってるかも。僕が買ったものは日本語にローカライズされてます。
CD-ROMが5枚ぐらいのセットで980円だったかな。そりゃあ安いと思うでしょうが、CDのうちの1枚のみがJPEGの写真ファイルで、他は.WMFという画像ファイルが入ってるのです。
見た事ない形式だったので「これはMacで開けるのですか?」と店員さんに聞いたところ「開けません」と言われました。
そんなもんMac専門店で売るなよ!とツッコミ入れる前に「だから安いのですよ」むうん。
(結局どうにか開けたからマスクのイラストを使えたのですけど)
どのみち日本人には垢抜けてない微妙なイラストばっかりなんですけどね。
データクラフト社の素材事典シリーズの写真も1枚使ってます。
"素材事典イメージブック"は、仕事では重宝するけれど「いかにもコマーシャルフォト」なのばっかりで、こういった自主制作ビデオにはそぐわないですな。
たて縞・放射状のノイズっぽいフィルター(フィルターとなる画像)はCorel Painterで作りました。
編集はすべてFinalCut Expressで行いました。
うまくすれば数ヶ月以内に新しいパソコンとFinalCut Proを買おうと思っています。
そうなったら今回多用している効果とは別に、"FinalCut Proでサクっとできるフィルター"があるだろうから、その効果をよく使うようになるだろうから、今回のようなムービーを作る事はもうないかも知れません。
一方、今回のような"自作フィルター"でシンプルな音楽ビデオを作ってみたいとも思いまして、それはFinalCut Expressで充分なんですね。(パソコン替えないとレンダリングに時間かかってしゃーないが)
シンプルというのは、ヒコーキやらレーシングカーやらの映像は無しで、ライブの映像のみでという事なんだけど、いやライブじゃなくてスタジオでもいいんだけれど、たいていのロックバンドはライブの方がいいパフォーマンスするから。
それだとライブに4回か5回は行かないとなあ。ライブハウスはカメラワークに制約も多いし。
でも編集に200時間かけるより楽かな。
音の問題もある。
今回も「ライブをビデオカメラのマイクで録った」にしてはマシな方だと思うけれど、プロモビデオとしては貧弱ですね。
で、最近発見しました。nanoXのプロモビデオがある〜!
ripitetition
ちゃんとしてるじゃないですか。音も映像もクリアでいいですな。
お、もう一本あった!
Bara Bara
楽しそうだ!
nanoX
MySpaceのページ
http://www.myspace.com/wavejack
ところで、先日知ったのですが、ギターの高橋君がnanoXやめてました。
むうん。
残念ですがまあ、仕方ないのでしょうねえ。
本当に、作業に200時間もかかったのかな。
計ってたわけじゃないので、正確にはわかりませんが。
ヤフービデオキャストやniftyビデオ共有で映像を見て選ぶ時間も加えると、それくらいにはなるんじゃないかな。
レンダリングにやたら時間かかったし、レンダリングの結果に不満があってその待ち時間が無駄になる事がほとんどだし。
最初の逆三角形ワイプも、もっと別なオリジナルワイプにするつもりだったけれど、いろいろやって結局すべてボツ、なんの事はない、FinalCut付属のワイプになりました。あれで20時間は無駄にしたなあ。
たいてい、このブログでこういったオリジナルムービーを紹介する時はYouTubeより高画質なQuickTimeムービーを表示するのだけれど、今回は元映像が無料配信サイトのものだったりするので、あまり画質よくないのですね。
QuickTimeムービーの方が、そりゃちょっとはいいけれど、かえってショボさがつたわってしまうかも知れないので、YouTubeだけでもよいかと。
niftyビデオ共有にもアップロードしました。
mpegのムービーをダウンロードできる設定にしたので、ダウンロードして見るのがいちばんクリアでスムーズな気がするので、nanoXファンの方はそちらをどうぞ。
http://video.nifty.com/cs/catalog/video_metadata/catalog_080612094460_1.htm
ダウンロード可能にするにあたって、権利設定をクリエイティブ・コモンズの「表示・非営利・改変禁止」にしました。
niftyビデオ共有の説明によるとそれは、
著作者のクレジットやビデオに関する情報を表示し、改変せずにそのまま非営利で提供することで、これらのビデオを複製、頒布、展示、上映、インターネットで送信することなどができます。
だそうです。いちばん"心が狭い"設定になりますかな。
ダウンロード不可の設定にしてもいいのだけれど、ダウンロード&改変可のムービーを使って作ったものを、ダウンロード不可で公開するのはどうなのよ。
「表示・非営利・改変禁止」の場合、こういうムービーがあるよと人に紹介する以外にあまり使い道がないので、これならダウンロード可でもよかろうと。
それ以上に自由な公開レベルだと、どのようなレベルで公開するのかバンド側と意見調整しなければならず、それもめんどくさいし。
niftyビデオ共有には、ダウンロード可のビデオにはダウンロードボタンがあるのに、
ヤフービデオキャストだと、クリエイティブ・コモンズのライセンス設定がされてるのに(どうやって使っていいか設定されてるのに)、ダウンロードボタンらしきものが見当たらないのですね。
仕方がないので僕は、ビデオを利用するにあたって勝手にFLVをダウンロードしました。どこかにボタンがあるのかな。
ヤフービデオキャストにもアップロードしました。同じく「表示・非営利・改変禁止」にしてます。
でもみんな、どうやってダウンロードしてるんだろう。
アップロードしたとき、もとファイルは49MBのムービーだったのだけれど、ヤフービデオキャストでは出来上がったFLVは20MBになってるのですね。
320×240サイズ3分で20MBなら、投稿サイトにしてはクリアなムービーなのですが、重すぎるせいか動きがカクカクしすぎるのでそれは削除。
ヤフービデオキャストは「スムーズに再生されるけれど、画像はボケボケ」というのが僕の認識だったけれど、違うみたい。1年ぐらいアップロードしてなかったから変わったのかも。
20.1MBのムービーを作って、それをアップロードしたら15MBのFLVになりました。
してみると、ヤフービデオキャストではもとムービーのデータ量も生成FLVの画質とデータ量に影響する、比例する、という事なのかな。
YouTubeの場合は一定以上はデータ量増やしてもあまり変わらないと思うのですね。
ためしにやってみよう。YouTubeにアップしたのは49MBのファイルだったけれど、それとは別に20.1MBのファイルをアップしてみたら…「(エンコードに)失敗しました」そうです。むうん。過去の経験から、失敗するムービーは何度アップしても失敗するのであきらめます。まったく同じムービーデータじゃないと実験にならないので。
ひょっとしたらniftyビデオ共有も、もとムービーのデータ量でカクカク度が違うのかしら?
そう思ってこれも2つのファイルをアップしてみました。
結果はどちらも20.6MBのFLVが生成されて、カクカク度も同じみたい。
表にすると下のようになります。
| もとムービーのサイズ | 生成されるFLV | |
| ヤフービデオキャスト | 49MB | 20MB |
| ヤフービデオキャスト | 20.1MB | 15MB |
| YouTube | 49MB | 12MB |
| YouTube | 20.1MB | 失敗しました |
| niftyビデオ共有 | 49MB | 20.6MB |
| niftyビデオ共有 | 20.1MB | 20.6MB |
ヤフービデオキャストではアップロードするムービーのデータ量でFLVの画質も調整できるようだけれど、カクカク度の問題があるので、多ければいいってもんじゃないですね。
今回のビデオのように「スピード感」が重要であればスムーズに再生される方がいいので、15MBのものがいいと思います。
これがそうです。
ちなみに使われてる静止画像はすべて素材集から使用しました。
マスクのイラストさえ市販されてる素材です。
されてた、かな。クリップカンパニーという舶来ものなんだけど、数年前にソフマップMac館で買ったのだけれど、処分品だったからもう売ってないかも。アメリカあたりでは売ってるかも。僕が買ったものは日本語にローカライズされてます。
CD-ROMが5枚ぐらいのセットで980円だったかな。そりゃあ安いと思うでしょうが、CDのうちの1枚のみがJPEGの写真ファイルで、他は.WMFという画像ファイルが入ってるのです。
見た事ない形式だったので「これはMacで開けるのですか?」と店員さんに聞いたところ「開けません」と言われました。
そんなもんMac専門店で売るなよ!とツッコミ入れる前に「だから安いのですよ」むうん。
(結局どうにか開けたからマスクのイラストを使えたのですけど)
どのみち日本人には垢抜けてない微妙なイラストばっかりなんですけどね。
データクラフト社の素材事典シリーズの写真も1枚使ってます。
"素材事典イメージブック"は、仕事では重宝するけれど「いかにもコマーシャルフォト」なのばっかりで、こういった自主制作ビデオにはそぐわないですな。
たて縞・放射状のノイズっぽいフィルター(フィルターとなる画像)はCorel Painterで作りました。
編集はすべてFinalCut Expressで行いました。
うまくすれば数ヶ月以内に新しいパソコンとFinalCut Proを買おうと思っています。
そうなったら今回多用している効果とは別に、"FinalCut Proでサクっとできるフィルター"があるだろうから、その効果をよく使うようになるだろうから、今回のようなムービーを作る事はもうないかも知れません。
一方、今回のような"自作フィルター"でシンプルな音楽ビデオを作ってみたいとも思いまして、それはFinalCut Expressで充分なんですね。(パソコン替えないとレンダリングに時間かかってしゃーないが)
シンプルというのは、ヒコーキやらレーシングカーやらの映像は無しで、ライブの映像のみでという事なんだけど、いやライブじゃなくてスタジオでもいいんだけれど、たいていのロックバンドはライブの方がいいパフォーマンスするから。
それだとライブに4回か5回は行かないとなあ。ライブハウスはカメラワークに制約も多いし。
でも編集に200時間かけるより楽かな。
音の問題もある。
今回も「ライブをビデオカメラのマイクで録った」にしてはマシな方だと思うけれど、プロモビデオとしては貧弱ですね。
で、最近発見しました。nanoXのプロモビデオがある〜!
ripitetition
ちゃんとしてるじゃないですか。音も映像もクリアでいいですな。
お、もう一本あった!
Bara Bara
楽しそうだ!
nanoX
MySpaceのページ
http://www.myspace.com/wavejack
ところで、先日知ったのですが、ギターの高橋君がnanoXやめてました。
むうん。
残念ですがまあ、仕方ないのでしょうねえ。
2008年1月9日水曜日
niftyビデオ共有で携帯端末にビデオ
ひどい風邪だ。
ひどくないのかな。治らないというだけで。
仕事できない程度ですけどね…。
以下の作業も少しづつ、ゆっくりとしか進められませんでした。
いつのまにか、niftyビデオ共有では、ビデオを携帯向けにも発信してました。
過去にアップしたものも含めてです。
でも僕の携帯は古くて、そのビデオ見られないんですよね。
それでもいいや、ブラジルUFOのビデオをアップしましょう。
一ヶ月以上前に撮ったものですが、12月1日の上諏訪DOORSでのビデオを、ブラジルUFOのPC版サイトと携帯版サイトにアップしました。
PC版はYouTubeビデオで、携帯版はniftyビデオ共有。
携帯版はページに組み込むのではなくて、niftyビデオ共有のページにリンクを貼ってるのですけどね。
YouTubeの方がヒット数が多いからなあ。
これからは両方にアップせなアカンのかなあ。面倒だなあ。
ブラジルUFO携帯サイト
http://homepage2.nifty.com/tukapan/mobile_ufo/
ひどくないのかな。治らないというだけで。
仕事できない程度ですけどね…。
以下の作業も少しづつ、ゆっくりとしか進められませんでした。
いつのまにか、niftyビデオ共有では、ビデオを携帯向けにも発信してました。
過去にアップしたものも含めてです。
でも僕の携帯は古くて、そのビデオ見られないんですよね。
それでもいいや、ブラジルUFOのビデオをアップしましょう。
一ヶ月以上前に撮ったものですが、12月1日の上諏訪DOORSでのビデオを、ブラジルUFOのPC版サイトと携帯版サイトにアップしました。
PC版はYouTubeビデオで、携帯版はniftyビデオ共有。
携帯版はページに組み込むのではなくて、niftyビデオ共有のページにリンクを貼ってるのですけどね。
YouTubeの方がヒット数が多いからなあ。
これからは両方にアップせなアカンのかなあ。面倒だなあ。
ブラジルUFO携帯サイト
http://homepage2.nifty.com/tukapan/mobile_ufo/
2007年10月6日土曜日
nanoX 2007.8.17.
ちょいと期間があきましたが、8月17日西荻窪Flatでの、nanoXのライブビデオをネットにアップしました。
本当はYouTubeにアップしようと思ったのだけれど、なぜかできない。
アップロード完了して、しばらく待って見られるようになるのだけれど、そうならないで「失敗しました」ってねえ!
今までと同じフォーマット、圧縮方式でQuickTimeムービーを書き出してるんだがなあ。
それが何回も続いて、これはなにかエラーを起こすような因子がムービーデータの中に入ってしまったのだろうか、そう思ってファイルの書き出しやりなおしてみたけどダメ。
名前を変えたりしたけどダメ。時間帯を変えてアップしてみたけどダメ。
あきらめてniftyビデオ共有にアップしました。
YouTubeよりきれいなんだけど、うちの環境ではカクカク度が高くていまいちなんすよ。
大きくフィーチャーされてるギタリストは前メンバーで、今は別の人になってます。
10月8日追記
QuickTimeでファイルを完全に作り直したら、YouTubeにもアップできるようになりました。
色の違いはもともとのファイルからの違いです。
本当はYouTubeにアップしようと思ったのだけれど、なぜかできない。
アップロード完了して、しばらく待って見られるようになるのだけれど、そうならないで「失敗しました」ってねえ!
今までと同じフォーマット、圧縮方式でQuickTimeムービーを書き出してるんだがなあ。
それが何回も続いて、これはなにかエラーを起こすような因子がムービーデータの中に入ってしまったのだろうか、そう思ってファイルの書き出しやりなおしてみたけどダメ。
名前を変えたりしたけどダメ。時間帯を変えてアップしてみたけどダメ。
あきらめてniftyビデオ共有にアップしました。
YouTubeよりきれいなんだけど、うちの環境ではカクカク度が高くていまいちなんすよ。
大きくフィーチャーされてるギタリストは前メンバーで、今は別の人になってます。
10月8日追記
QuickTimeでファイルを完全に作り直したら、YouTubeにもアップできるようになりました。
色の違いはもともとのファイルからの違いです。
2007年6月19日火曜日
YouTubeのポスターフレームってどこ? poster frame
YouTubeのポスターフレーム(スタートボタンを押す前に表示されてる静止画像)って、ちょうど真ん中のフレームかと思ったら違うみたい。
じゃあどこなんだろう。
00分00秒01フレームから03分00秒00フレームまでの、フレーム数が表示してあるムービーを作りました。これで細かい見当がつけやすくなるでしょう。
1秒29.97フレームのムービーで、ノンドロップフレームです。
01分29秒28フレームと出ましたねえ。やはり半分よりすこし手前ですな。ふむふむ。
niftyビデオ共有にもアップしてみました。
同じですね。
じゃあどこなんだろう。
00分00秒01フレームから03分00秒00フレームまでの、フレーム数が表示してあるムービーを作りました。これで細かい見当がつけやすくなるでしょう。
1秒29.97フレームのムービーで、ノンドロップフレームです。
01分29秒28フレームと出ましたねえ。やはり半分よりすこし手前ですな。ふむふむ。
niftyビデオ共有にもアップしてみました。
同じですね。
2007年6月14日木曜日
niftyビデオ共有でブラジルUFOをDL
6月9日に撮影したブラジルUFOのビデオ"夕焼け番長"をniftyビデオ共有でダウンロードできるようにしました。
http://video.nifty.com/cs/catalog/video_metadata/catalog_070612014998_1.htm
ダウンロードできるようにした理由はふたつあります。
ひとつは、ダウンロードして見た方が動きがカクカクしないから。
もうひとつ。
niftyビデオ共有でムービーをダウンロード可能にする場合、ダウンロードした受け手がそれを再配布などしてもいい、という許諾を与えなければならないのです。その許諾には「改変して再配布してもよい」など何段階かのオプションがあります。niftyビデオ共有は無償でのビデオ映像のリサイクル、映像創作の活性化を狙ってるみたいです。今のところはまだあまり浸透してないようだし、そもそもダウンロードできるビデオファイルの形式はmp4で、あまり改変するには向いてないんじゃないかな。
さてそれらのダウンロードできるビデオを紹介するページがniftyビデオ共有にはあるのです。
http://video.nifty.com/cs/catalog/video_metadata/ccl/pgcnf_9/1.htm
そこで紹介されるからブラジルUFOを全然知らない人の目にもとまるだろうと思ったのですね。今回オプション設定した「表示-非営利-継承」のカテゴリにはまだ5月24日のビデオが表示されてるくらいだから、ここなら2週間は表示されっぱなしじゃないか、これはブラジルUFOの宣伝になるぞと。
でも紹介されないじゃ〜ん!表示されないじゃん!なんでだ〜。
ところで、YouTubeでもniftyビデオ共有でも、ビデオのアイコンや再生前に表示される画像は、ちょうどそのビデオの半分の時間の時の映像だと思って、かっこいい画像が表示されるように長さを調整してみたのです。でもきっちり半分じゃないようですねえ。難しい。
http://video.nifty.com/cs/catalog/video_metadata/catalog_070612014998_1.htm
ダウンロードできるようにした理由はふたつあります。
ひとつは、ダウンロードして見た方が動きがカクカクしないから。
もうひとつ。
niftyビデオ共有でムービーをダウンロード可能にする場合、ダウンロードした受け手がそれを再配布などしてもいい、という許諾を与えなければならないのです。その許諾には「改変して再配布してもよい」など何段階かのオプションがあります。niftyビデオ共有は無償でのビデオ映像のリサイクル、映像創作の活性化を狙ってるみたいです。今のところはまだあまり浸透してないようだし、そもそもダウンロードできるビデオファイルの形式はmp4で、あまり改変するには向いてないんじゃないかな。
さてそれらのダウンロードできるビデオを紹介するページがniftyビデオ共有にはあるのです。
http://video.nifty.com/cs/catalog/video_metadata/ccl/pgcnf_9/1.htm
そこで紹介されるからブラジルUFOを全然知らない人の目にもとまるだろうと思ったのですね。今回オプション設定した「表示-非営利-継承」のカテゴリにはまだ5月24日のビデオが表示されてるくらいだから、ここなら2週間は表示されっぱなしじゃないか、これはブラジルUFOの宣伝になるぞと。
でも紹介されないじゃ〜ん!表示されないじゃん!なんでだ〜。
ところで、YouTubeでもniftyビデオ共有でも、ビデオのアイコンや再生前に表示される画像は、ちょうどそのビデオの半分の時間の時の映像だと思って、かっこいい画像が表示されるように長さを調整してみたのです。でもきっちり半分じゃないようですねえ。難しい。
2007年5月8日火曜日
niftyビデオ共有で雲DL
数日前からniftyビデオ共有を利用してます。
ムービーをアップしてるし、見るのもポロポロ見てます。
ビデオ共有と名付けるだけあって、(β版なので、名前は変わるかも知れないけれど)
ムービーをダウンロードして、素材として使えるように、著作権について明示できるオプションがある。
考え方自体は珍しくないかも知れないけれど、著作権をどう主張するか示しやすい、それを当たり前のように、少ないクリックで決めやすい、決めるのが普通、示すのが普通、というのを大きな規模でやってるのはなかった気がする。
ダウンロードできるものなら、著作権についてどうするか決めてから、というのは当たり前だろうけれど、それ以前にYouTubeなんかはダウンロードできないのが基本だったから、今までのムービー配信サイトとは違うものにしよう、という意欲を感じますな。
面白いのは人のムービーにタグを付けられる事。タグまでも共有しようってんだね。(だから自分のムービーでも、自分ではタグを4つしか付けられない)
niftyビデオ共有にて吉長UPの雲映像
http://video.nifty.com/cs/user/video_profile/detail/uid_0000001447/1.htm
ビデオをアップする時に、ダウンロード可能にするかどうか決めて、ダウンロード可能であれば著作権をどこまで主張するのか決めるのだけれど、僕がアップした雲映像は、著作権主張のいちばんゆるいものに設定している。
それを単純に説明した文章が
「著作者のクレジットやビデオに関する情報を表示することで、これらのビデオを改変、複製、頒布、展示、上映、インターネットで送信することなどができます。」
というものです。
しかしこの「表示」だって別にやらなくたっていいと思ってるので、僕は「著作権の表示なく再利用OK」と記している。
この考えはniftyビデオ共有にアップした雲映像だけじゃなくて、Radcal Movie Trainの雲ムービーにしても一緒なのです。
だから、ページのソースからムービーのURLを調べて、ダウンロードして使っても構わないのです。
それを記してないのは、なんとなく面倒くさいのと、わざわざそんな事言うほどきれいでもないし、解像度も高くないからですね。
ただし!音楽は市販の著作権フリーCDを使ったりしてるので、音楽に関しては再配布不可です。(フリーと言われても、そこまでフリーじゃないって事だ)
niftyビデオ共有で、同じムービーでサウンド付きとサウンドなしがあるのは、加工しやすいようにという事と、再配布不可の音楽はダウンロードできないようにするためです。niftyビデオ共有では、ダウンロードできるムービーはすべて再配布可に設定されてしまうのです。
niftyビデオ共有で、サウンド付きでダウンロードできるものは、僕が作ったサウンドだから、改変可、再配布可なんですね。
実際のところ、niftyビデオ共有は解像度も低いし、Mpeg4だし、素材として使う人は、そんなにいないんじゃないかな〜。
webの素材としてならありえなくもないかな〜。
それよりも、自分の環境では、ダウンロードして見た方が動きのカクカク度が少ないから、それでダウンロードしてもらいたいのです。雲はなめらかなムービーじゃないとね。
ダウンロードしないniftyビデオ共有の雲ムービーはこんな感じ
サイズはオリジナルサイズに関係なく、320×240に変換されて、niftyビデオ共有ではそれが拡大表示されてる、と思う。
niftyビデオ共有でダウンロードできるムービーが320×240サイズだから。
YouTubeみたいに、オリジナルサイズを表示するボタンがないから、実際のところは分からないけれど。
(このムービーはniftyビデオ共有でダウンロードできません。音楽が再配布不可だから)
ちなみに、Radical Movie TrainにあるQuickTimeムービーはこうです
本当は400×300サイズなんだけど、320×240に縮小表示してます。
たいせつなこと!
Radical Movie Trainの雲以外のムービーは、多くの人の協力もあってできたので、その著作権について、どこまでOKだとか、はっきり決めていません。
だから雲ムービーとは違って、無断での改変再配布は認められない場合もあります。
ムービーをアップしてるし、見るのもポロポロ見てます。
ビデオ共有と名付けるだけあって、(β版なので、名前は変わるかも知れないけれど)
ムービーをダウンロードして、素材として使えるように、著作権について明示できるオプションがある。
考え方自体は珍しくないかも知れないけれど、著作権をどう主張するか示しやすい、それを当たり前のように、少ないクリックで決めやすい、決めるのが普通、示すのが普通、というのを大きな規模でやってるのはなかった気がする。
ダウンロードできるものなら、著作権についてどうするか決めてから、というのは当たり前だろうけれど、それ以前にYouTubeなんかはダウンロードできないのが基本だったから、今までのムービー配信サイトとは違うものにしよう、という意欲を感じますな。
面白いのは人のムービーにタグを付けられる事。タグまでも共有しようってんだね。(だから自分のムービーでも、自分ではタグを4つしか付けられない)
niftyビデオ共有にて吉長UPの雲映像
http://video.nifty.com/cs/user/video_profile/detail/uid_0000001447/1.htm
ビデオをアップする時に、ダウンロード可能にするかどうか決めて、ダウンロード可能であれば著作権をどこまで主張するのか決めるのだけれど、僕がアップした雲映像は、著作権主張のいちばんゆるいものに設定している。
それを単純に説明した文章が
「著作者のクレジットやビデオに関する情報を表示することで、これらのビデオを改変、複製、頒布、展示、上映、インターネットで送信することなどができます。」
というものです。
しかしこの「表示」だって別にやらなくたっていいと思ってるので、僕は「著作権の表示なく再利用OK」と記している。
この考えはniftyビデオ共有にアップした雲映像だけじゃなくて、Radcal Movie Trainの雲ムービーにしても一緒なのです。
だから、ページのソースからムービーのURLを調べて、ダウンロードして使っても構わないのです。
それを記してないのは、なんとなく面倒くさいのと、わざわざそんな事言うほどきれいでもないし、解像度も高くないからですね。
ただし!音楽は市販の著作権フリーCDを使ったりしてるので、音楽に関しては再配布不可です。(フリーと言われても、そこまでフリーじゃないって事だ)
niftyビデオ共有で、同じムービーでサウンド付きとサウンドなしがあるのは、加工しやすいようにという事と、再配布不可の音楽はダウンロードできないようにするためです。niftyビデオ共有では、ダウンロードできるムービーはすべて再配布可に設定されてしまうのです。
niftyビデオ共有で、サウンド付きでダウンロードできるものは、僕が作ったサウンドだから、改変可、再配布可なんですね。
実際のところ、niftyビデオ共有は解像度も低いし、Mpeg4だし、素材として使う人は、そんなにいないんじゃないかな〜。
webの素材としてならありえなくもないかな〜。
それよりも、自分の環境では、ダウンロードして見た方が動きのカクカク度が少ないから、それでダウンロードしてもらいたいのです。雲はなめらかなムービーじゃないとね。
ダウンロードしないniftyビデオ共有の雲ムービーはこんな感じ
サイズはオリジナルサイズに関係なく、320×240に変換されて、niftyビデオ共有ではそれが拡大表示されてる、と思う。
niftyビデオ共有でダウンロードできるムービーが320×240サイズだから。
YouTubeみたいに、オリジナルサイズを表示するボタンがないから、実際のところは分からないけれど。
(このムービーはniftyビデオ共有でダウンロードできません。音楽が再配布不可だから)
ちなみに、Radical Movie TrainにあるQuickTimeムービーはこうです
本当は400×300サイズなんだけど、320×240に縮小表示してます。
たいせつなこと!
Radical Movie Trainの雲以外のムービーは、多くの人の協力もあってできたので、その著作権について、どこまでOKだとか、はっきり決めていません。
だから雲ムービーとは違って、無断での改変再配布は認められない場合もあります。
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